御用黄金桂 acc

エリザベス2世がエジンバラ公と立ち寄った中国茶房で、彼らの座ったいすに座り(10$追加)、このお茶を飲んだ。

これより値段のはる、龍の井戸とか銀の針とかでっかい赤いマントとかも、東京と同じようにあったが、ここでしか手にはいらないという視点からは、選択枝はこのお茶のみであろう。

 

うまいか?といえば、うまい。

軽めだとおもう。通には、徐々にものたりなくなるのではと思われるが。。。

店名:tea Chapter

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このページは、あたるおぐらが2010年12月24日 15:40に書いたブログ記事です。

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